ルンプームとは、タイ語で「プームおじさん」という事です。
場所は、ウィパワディーランシット通りの「タイインタービル」の裏になります。
以前は、屋台で昼食を売っていましたが、「タイインタービル」で働くオフィスレディーが衣類や雑貨などを売り始めたのがきっかけで現在のショッピングマーケットとなりました。マーケット内には、やく200店舗があり元々の屋台も存在しており、食べ物の屋台としても新聞やニュースに取り上げられ、タイ人には人気のスポットとなっています。
ルンプームマーケットの隣には、「パーチュープラザ」(チューおばさんプラザ)もできこちらもルンプームマーケットと並んで人気のプラザとなっています。こちらには、お金持ちそうなおばさんから学生に人気のスポットとなっております。バックや、洋服、装飾品、今流行のネイルアートまであります。